【お知らせ】
3人組ガールズ・バンドJerry Somic(ジェリーソミック)の1st Album「流れ星を見ていた君を」がZULAレーベルより5月31日(土)リリースされる。
2022年に結成されたJerry Somicはボーカル「miyu」ベースボーカル「Kaede」ドラムボーカル「ハヤシミヲ」による3人がそれぞれボーカルを担当する3人組ガールズバンド。それぞれ全く違った個性を持った3人が織りなすボーカルアンサンブルが最大の魅力。
2023年7月、デビューシングルとなる「ジェリイ」をリリース、その後2枚のシングルをリリースし、今回は待望となる初のアルバムとなる。
先行リリースされた代表曲となる「新しいラブソング」は今回のリリースにあたり、同い年の元BiS、現SSW、女優としても活躍するアーティスト「未菜」をゲストに迎えた「新しいラブソングfeat 未菜」として再収録。全8曲の、瑞々しく、一作目にしてまさに「名盤」と呼べるにふさわしい作品に仕上がっている。

Jerry Somic 1st EP
「流れ星を見ていた君を」
1.シューティングスター
2.奈落の空
3.ステラ
4.テレパシー
5.SNS SOS
6.それはきっと優しさじゃない
7.BAKU TO THE FUTURE
8.新しいラブソングfeat 未菜
Jerry Somic(ジェリーソミック)
アニソンシンガーを志した3人が専門学校入学を機に意気投合をし、ボーカルユニット結成。シンガーを目指したにも関わらず現ベース担当のカエデによる「わたしベースやりたい」の一言で楽器経験ゼロの状態からギターボーカル「miyu」カホンボーカル「ミヲ」ベースボーカル「kaede」の3人よるアコースティック・ユニットを結成。
因みに結成当初は男子2人含む5人だったがメンバーの士気の低下により結成後すぐに脱退。この時の状況を歌に込めた名曲「練習来ない」を武器にしばらく活動したのち、当時カホンボーカルを担当していたミヲが諸事情により脱退。
kaedeとmiyuによるボーカルとベースいう一列形態の変則デュオとなるも、コロナ禍で活動がままならないまま、残念ながら2021年春、活動休止。
2021年末、結成当初からのプロデューサー大柴広己からの「最近なにしてんの?ちょっとお茶しようや」のLINEで訳もわからずスタジオに呼び出され、一悶着あったのち、脱退したはずのオリジナルメンバー「ミヲ」が何とドラム・ボーカルとして復帰を果たし、3ピースのバンド形態として3人での劇的な再始動が決定。なおこの時点での彼女のドラムの経験はほぼゼロ。それからの3か月の地獄のトレーニングの結果。2022年春、現体制にてめでたく活動再開。
2023年7月。1st Single「ジェリイ」でデビュー。
2025年5/31(土)初のアルバムとなる「流れ星を見ていた君を」を待望のリリース。












◼️流れ星を見ていた君を
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◼️Official X
http://twitter.com/Jerry_Somic_js
◼️Official YouTube
https://www.youtube.com/@JerrySomic